その他パンフレット

  A-08002
日本プロレス'71新春チャンピオンシリーズ パンフレット 売り切れました
日本プロレスリング/昭和46年/定価不明/中綴じ・288×288mm/本文モノクロ20P/全体的に焼け、シミ・背破れ、痛みアリ・本文に対戦表スタンプアリ

まさにプロレス黄金時代を象徴するツーショット。馬場と猪木は同じ日本プロレスに在籍していたのである。招聘外人がけっこうショボイがこの二人を観られるだけで充分だった。入門一年目の藤波の顔も。

  A-08003
日本プロレス'72新春チャンピオンシリーズ パンフレット
(エル・サイコデリコのサイン入り)
 ¥3,000
日本プロレスリング/昭和47年/定価不明/中綴じ・288×288mm/本文モノクロ20P/全体的に激しい痛み・表紙外れ(補修済)、折目アリ・本文焼け、シワ、シミアリ

猪木が抜けて坂口が入ってきた日本プロレス、このシリーズの呼び物はミル・マスカラスの実弟“竜巻仮面”エル・サイコデリコだったが、実力は兄と比べようもなくしょっぱい試合だった。気楽に書いてくれたサインもうず巻模様。

  A-08001
ルネ・マグリット展図録 ¥700
読売新聞社/昭和57年/定価不明/平綴じ・240×250mm/全132P(カラー74P)/表紙焼け掠れ傷アリ・本文は並

昭和57年に渋谷東急百貨店で開催された「ルネ・マグリット展」の図録。「大家族」「麗しい関係」(表紙の絵)などの有名な作品から、初期の頃のデッサンやエチュード(ラフスケッチ)まで全103点の図版を掲載。

  A-08005
全日本プロレス’73ブラックパワーシリーズ パンフレット(ザ・デストロイヤーのサイン入り) ¥3,500
全日本プロレスリング/昭和48年/定価不明/中綴じ・297×210mm/本文モノクロ20P/全体的に焼け、シミ、表紙にシワアリ・本文に対戦表スタンプ入り

日本プロレスを離脱したジャイアント馬場が昭和47年10月に旗揚げした全日本プロレス。日本人選手層の薄さを補うために日本人組に入ったザ・デストロイヤーに試合前のサイン会にてサインをもらう。鶴田友美(のちのジャンボ鶴田)の渡米修行レポートもあり。


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